【1期02話b】学園長の思いつきの段

1期テレビアニメ忍たま乱太郎

あらすじ

今日も土井先生の授業を受ける乱太郎、きり丸、しんべヱ。火薬やまきびしなど実際の忍者の道具に触れるのだが、ことごとく失敗してしまう。さらには上級生が埋め火の授業をしている危険なところに足を踏み入れてしまった。忍者を発見してしまう。謎の忍者は密書をなくしたので探すのを手伝って欲しいと頼んできた。

見どころ

午後の授業土井。生徒の失敗で顔が真っ青になる土井。土井「もうだめー!」「心臓破裂しそう」。は組の生徒を川につきおとす土井。ランニング土井「よっしょ、よっしょ」。学園長の思いつきに普通につきあう土井。この頃はスパルタ感ある。
山川先生という謎の先生が登場する誰、しかも倒れた土井を抱き支える。消防士コスのヘムヘム。

その他データ
初回放送日1993/4/17
脚本浦沢義雄
演出鈴木卓夫
絵コンテ鈴木卓夫
作画監督今沢恵子
美術監督野村可南子
当時の解説(アニメージュより引用)忍術学園の学園長は、とにかく大変人。「忍びとはガッツじゃ!」というのが口グセだが、忍術はうまいのかヘタなのかよく分からない。いつも珍犬ヘムヘムを相手に遊んでいる。そんな園長が突然、乱太郎たちにシンクロナイズドスイミングを命じた。つぎつぎと池に投げ込まれる忍たま新入生たち。それにランニング50キロのおまけつきだ。アタマにきた忍たまたちは─
その他

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