【2期43話】横槍入十郎の段

2期テレビアニメ忍たま乱太郎

あらすじ

団蔵(だんぞう)の村では、敵がすぐに入ってこられないように堀をめぐらせてあった。一番浅いところから攻め入ろうとしている代官横槍入十郎(よこやりいれじゅうろう)の作戦を知った山田先生は、山彦(やまびこ)の術を使って退治しようと考えた。

見どころ

  • 土井なし。
  • ほぼ正義の味方の伝蔵。
その他データ  
初回放送日 1994/11/30
脚本 浦沢義雄
演出 野口大蔵
絵コンテ 青木佐恵子
作画監督
美術監督 野村可南子
当時の解説(アニメージュより引用)
原作とのリンク 14巻3章~8章
その他

原作との相違は以下の通り

・山田先生の挙動:(原作)乱太郎たちにわざと間違った情報を教えた⇒(アニメ)乱太郎達が間違って覚えるだろうと予測して正しい情報を教えた

・ドクタケの存在がカットされているので、構成自体がかなりシンプルになっている(立ちすぐり居すぐりのエピソードカット、団蔵が捕まって利吉さんが逃がすくだりのカットなど)

・焼けた代官館跡にきり丸が焼け釘などを探しに行くエピソードもカット

 

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